<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ＧＯＳＰＥＬ　ＭＯＭ　ＢＬＯＧ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gospel-mom.net/" /><modified>2007-12-10T11:09:07+09:00</modified><tagline>めりー＠ＰＲＩＳＭが見た、聞いた、感じた　ゴスペルなできごとや　日常の中にある恵みなどをつれづれに・・・。
</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>光はキリスト</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gospel-mom.net/?eid=712839" /><id>http://blog.gospel-mom.net/?eid=712839</id><issued>2007-12-10T10:57:03+09:00</issued><modified>2007-12-10T02:09:07Z</modified><created>2007-12-10T01:57:03Z</created><summary>昨年のクリスマスのころ、賛美を作った。

「光はキリスト」
この世の闇を照らす光が　神の愛によって灯された日
富もない名誉もないただ主の栄光あらわすために
その光は輝いてる　とこしえまでも・・・・・（後略）

アドベント（待降節）第２主日の礼拝メッセージ（ジョン・ビ...</summary><author><name>めりー＠ＰＲＩＳＭ</name></author><dc:subject>礼拝</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨年のクリスマスのころ、賛美を作った。<br />
<br />
「光はキリスト」<br />
この世の闇を照らす光が　神の愛によって灯された日<br />
富もない名誉もないただ主の栄光あらわすために<br />
その光は輝いてる　とこしえまでも・・・・・（後略）<br />
<br />
アドベント（待降節）第２主日の礼拝メッセージ（ジョン・ビッグス牧師）は<br />
まさに「クリスマスの光」がテーマだった。<br />
（イザヤ８〜９章から）<br />
<br />
預言者イザヤが書いた「イザヤ書」は、旧約聖書の中でも好きだという人が多い。<br />
彼の時代は、アッシリアがイスラエルを支配していた時代で、<br />
イスラエルの人々は、抑圧の中で自由を失い、<br />
まさに闇のような暗い人生を生きていたといえる。<br />
しかし、イザヤは、その700年もあとに生まれる「光」を予言していたのだからすごい。<br />
そう、その光こそキリスト、イエスである。<br />
<br />
<br />
現在の私たちは、そのような他国の支配の中を生きているのではない。<br />
（世界中にはそういう国がたくさんあるが・・・）<br />
平和ボケと言われる日本での「闇」は、むしろ個人個人の心の闇ではないだろうか。<br />
<br />
自分をがんじがらめにする「悲しみ」「傷」「手放せない怒り」「罪による罪悪感」・・・<br />
そのような闇の中を歩む私たちの中に、「光」がさす。<br />
それを約束されたら、どれほど喜びがあるだろうか？<br />
自分をがんじがらめにする抑圧からの自由。<br />
それが約束されていることを、イザヤ書から受け取ることができる。<br />
<br />
<br />
さらに、私たちは<br />
神との和解によって、神と自分の間に平和があることを確信すると<br />
心の内側に平和がやってくる。<br />
イザヤ書にはイエスは「平和の君」と書かれている。<br />
そして私たちは、内側の平和によって、<br />
さらに「平和を作り出すもの」に変えられていく。<br />
キリストの平和はこうやって世界に広がっていくのだろう。<br />
<br />
<br />
イザヤ書にはさらに「ダビデの王座についてその王国を治め」と書かれている。<br />
イエス様が、この世を治めるかたであることが、生まれる700年前に予言されていることのすごさ！！！<br />
そして、その約束が、今も生き続けることのすごさ！！！<br />
<br />
「私」という個人レベルで、「私を治めるかた」であることはほんとによくわかる。<br />
愛すること、赦すこと、自分を変えること・・・・<br />
それらすべて自分の力ではできないことを、私は重々感じさせられてきた。<br />
イエス様はかならずよいものをくださるから、１００％の信頼でついていくことができるかたであることも、よくわかる。<br />
<br />
いつかイエス様がもう一度来られるときには<br />
この統治が、全世界規模で、大きなスケールで成就していくのだと聖書は約束する。<br />
<br />
このことを実際に自分の目で見ることができるかどうかはわからない。<br />
でも、必ずそうなるってわかる。<br />
だって、「私」という小さい規模では、そのような自由、平和、統治の約束がすでにあらわされているからである。<br />
<br />
<br />
クリスマスは、いろんなイベントがある。<br />
お祭りさわぎもある。<br />
商店街の福引もある。（めりーは米とビールを当てました！！！）<br />
カップルのロマンチックな季節でもある。<br />
家族の大事なイベントでもある。<br />
<br />
だけど、イエス様がこの世に来られたことの意味を<br />
じっとかみ締める季節でもあるんだよ。<br />
<br />
闇の中を歩んでいた民が大きな輝く光を見た・・・・<br />
<br />
光は、自由と平和をもたらし、私をそして世界を治めるという約束のしるし。<br />
<br />
<br />
光はキリスト。<br />
礼拝メッセージを味わい、かみしめながら、自分自身が負っているくびきをはずし、<br />
イエス様のくびきを負うものに変えられたいと強く思った。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>おひさしぶりでございます。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gospel-mom.net/?eid=710133" /><id>http://blog.gospel-mom.net/?eid=710133</id><issued>2007-11-28T16:45:57+09:00</issued><modified>2007-11-28T08:01:11Z</modified><created>2007-11-28T07:45:57Z</created><summary>長らく留守にしておりました。

しばしば訪れてくださっていた方も、
あまりに更新のないブログにあきれて去っていかれたのではないかと思います。

パソコンを変えて、ＰＲＩＳＭのＨＰ更新のためのファイルがいまだにうまくつながっていません。
あるいは、ブログそのものの運...</summary><author><name>めりー＠ＰＲＩＳＭ</name></author><dc:subject>めりーが思ったこと</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[長らく留守にしておりました。<br />
<br />
しばしば訪れてくださっていた方も、<br />
あまりに更新のないブログにあきれて去っていかれたのではないかと思います。<br />
<br />
パソコンを変えて、ＰＲＩＳＭのＨＰ更新のためのファイルがいまだにうまくつながっていません。<br />
あるいは、ブログそのものの運営方針も考えているところです。<br />
<br />
ブログは、日記に対してなにかコメントをいただきたいと思って書くのですが、<br />
それに丁寧にレスポンスしていけるかどうか、ということも考えます。<br />
ネット伝道ということも考えていました。<br />
でも、ネットで発信できるものは限りがあり、<br />
それに対してのアフタケアをやっていくのが今の自分のすべきことなのかも考えなければならないポイントです。<br />
<br />
そもそもインターネット上に現れる姿というのは、１００％の自分ではありません。<br />
あるいはコメントを書いてくださる方も、１００％のその方ではありません。<br />
「どこかに隠れたものをもって、交信を楽しむ」という暗黙の了解がないと、誤解や怒りの原因になります。<br />
<br />
<br />
さて<br />
ＳＮＳ（ソーシャルネットワークシステム）というスタイルが広がっています。<br />
私も最大手のミクシイに加入しています。<br />
ＳＮＳのよさは、自分が交流する人を選べるというところです。<br />
<br />
そこでの私の日記はプライベートなものから聖書のメッセージまで幅広いのですが<br />
限定された範囲内で好きなことを書いているという気楽さがあります。<br />
自分を１００％までいかなくても、かなり素顔のように表せるかもしれません。<br />
<br />
もちろん、ＳＮＳの使いかたも人それぞれで、<br />
ネットワークからネットワークへと広げていって際限なく仲間？を増やしているかたもおられます。<br />
だから、ガードをしっかりしておかないと、ネットワークビジネスなどに悪用されるという欠点もあるでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
いずれにしても<br />
私は、このブログがどのように用いられるべきかもう少し祈ります。<br />
<br />
<br />
コンサートレポート、福音を伝えること、分かちたい情報・・・・。<br />
それらを「発信」することで十分なんじゃないかな？<br />
コメントがほしいって言うのは、私のお楽しみの部分でしたが、<br />
だけど、読んでもらえたら十分なんじゃないかな？そう思えているのです。<br />
<br />
<br />
ミクシイなどは携帯から読んでいる人が圧倒的に多く、私自身もその一人です。<br />
いまやミクシイは、書き込んだりするのではなく「読みもの」として１日に何度もアクセスされているようです。<br />
ネットの利用、携帯電話の利用は、時代とともにその方法が変わってきますね。<br />
<br />
実は、このブログも携帯から読むことができます。<br />
もしよかったら、携帯にこのブログアドレスを登録して、ときどき覗いてやってください。<br />
http://blog.gospel-mom.net<br />
<br />
<br />
コメント欄は閉鎖しています。<br />
メッセージのある方は、めりーのプロフィールに書かれているメールアドレスから直接メールをいただければありがたいです。<br />
あるいは、ミクシイに加入しておられるかたはミクシイからお願いします。<br />
<br />
<br />
インターネットという便利で、そして危険な道具を<br />
神様の栄光のために使うことができるように祈りたいと思います。<br />
<br />
今後ともどうぞよろしくお願いします。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>「最高のサービス」　メッセージ　ｂｙ　ジョン･ビッグス牧師</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gospel-mom.net/?eid=677126" /><id>http://blog.gospel-mom.net/?eid=677126</id><issued>2007-07-22T19:09:57+09:00</issued><modified>2007-07-23T00:20:37Z</modified><created>2007-07-22T10:09:57Z</created><summary>久しぶりの礼拝メッセージ記録。
実はたまっているので、少しずつＵＰしていこうと思っている。
タイミングずれちゃったけど、できる範囲だけでも記録しておこうと思う。

今回は、本日の礼拝分。


サムエル記（上）１５章１節〜１６章１３節
　　　　　　　　　　　　　　　　通...</summary><author><name>めりー＠ＰＲＩＳＭ</name></author><dc:subject>礼拝</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[久しぶりの礼拝メッセージ記録。<br />
実はたまっているので、少しずつＵＰしていこうと思っている。<br />
タイミングずれちゃったけど、できる範囲だけでも記録しておこうと思う。<br />
<br />
今回は、本日の礼拝分。<br />
<br />
<br />
サムエル記（上）１５章１節〜１６章１３節<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　通訳は恵子夫人<br />
<br />
･･･････････････････････････････････････････････････<br />
<br />
英会話を教えている生徒の中には、<br />
指導に対して従順で、丁寧に、完全な形で答えようとする子どもと<br />
叱られない最低限度の力を注げばいいと思っている子どもがいる。<br />
可能性があっても、従おうとする動機がなければあまり上達しない。<br />
<br />
･･･････････････････････････････････････････････････<br />
<br />
サウルは力のある人物だった。<br />
しかし、彼には足りないものがあった。<br />
それは、神に１００％従おうとする思いであった。<br />
サウルは自分自身の思いを常に優先させていた。<br />
<br />
その結果、彼は、王としての冠を取り上げられる結果になる・・・。<br />
<br />
サウルへの神の命令は、アマレクのすべてのものを聖絶することだった。<br />
しかし、彼は勝利の記念にアガグ王を生け捕りにし、<br />
さらに有益と思われる牛や羊などを惜しんで、残した。<br />
サウルのとった行動は、<strong><span style="color:#0000FF">「神への部分的従順」</span></strong>である。<br />
<br />
私たちが、神様にある人のことを赦すように示されたとする。<br />
しかし、怒りを１００％手放せず、<br />
「絶対に赦さない！でもせめて外であの人の悪口を言うのだけはやめよう。」<br />
などと自分で決めた方法をとるなら<br />
それはサウルと同じ<strong><span style="color:#0000FF">「部分的従順」</span></strong>になる。<br />
<br />
主の命令を知りながら従わないこと。<br />
この生き方は、神からの祝福を受け取ることができない。<br />
<br />
あなたは、最小限で主に仕えていますか？<br />
それとも心から仕えていますか？<br />
主に仕えるのには「近道」はない。<br />
主に仕えるには、「中間（グレイ）」はない。<br />
白か黒か。仕えるか、仕えないか、である。<br />
<br />
････････････････････････････････････････････････････<br />
<br />
神は怒りではなく、その思いは<br />
「悲しむ」「嘆く」「傷つく」と表現される。<br />
<br />
なぜなら、不従順は、主ご自身を受け止めていないことを意味するから。<br />
主がナンバー１でないなら、「主」と呼ぶのをやめよう。<br />
<strong><span style="color:#0000FF">「天国へのフリーパスはほしいけど、<br />
自分の人生は自分が握っていたいんだ！」</span></strong><br />
と思うのは、僕（しもべ）としての人生じゃない。<br />
<br />
主よ主よと叫ぶものが天国に入れるのではなく<br />
みこころに従う者だけが天国に入れると、<br />
新約聖書（マタイ）に書いてあるとおりである。<br />
<br />
さらに、不従順には感謝の思いがないことを意味するから。<br />
主に対して愛と献身がないということは、<br />
主から与えられる恵みを<span style="color:#0000FF"><strong>当然</strong></span>と思っていることを意味する。<br />
<br />
私たちは、神が自分に何をしてくださったかたなのか、<br />
忘れてはならない。<br />
そして私たちは、霊的な歩みに責任を持つ必要がある。<br />
<br />
<br />
サウルは、神が自分をイスラエルの王とされたことを<br />
重く受け止めず、<br />
非を責められたときにはそれを民のせいにした。<br />
<br />
このことは、私たちの周りでもよく聞かれる。<br />
「私は主に仕える気持ちはあります。<br />
でも、〜〜〜〜〜〜〜〜のせいで、それができないんです。」<br />
「私は礼拝に行こうと思ってはいるんです。<br />
でも、〜〜〜〜〜〜〜〜のせいで、行けない状況なんです。」<br />
<br />
神様は、その言い訳を聞きたいと思ってはおられない。<br />
責任を他に転嫁することばを聞きたいと思っておられない。<br />
<strong><span style="color:#FF0000">「あなたはどうしたいのか？あなたはどうするのか？」</span></strong><br />
それだけが大事なんじゃないだろうか。<br />
<br />
<strong><span style="color:#FF0000">「従順」</span></strong>は、<br />
純粋でもっとも尊い主への捧げものだ。<br />
<br />
しかも、外側の従順ではなく、心が吟味されなければならない。<br />
たくさん献金をしたり、奉仕にがんばっている人は<br />
ハタから見ると従順な人に見えるかもしれない。<br />
でも、<strong><span style="color:#FF0000">「内側の現実」</span></strong>のほうが大事なのだ。<br />
<br />
<strong><span style="color:#FF0000">心から喜んで主に従い、仕えているか？<br />
それこそが最高のサービスである。<br />
心から主に感謝しているか？<br />
それこそが最高の贈り物である。</span></strong><br />
<br />
私たちは、羊飼いの名もない少年だったダビデがそうされたように<br />
冠を受けるときがくるであろう。<br />
<strong><span style="color:#FF0000">「忠実な、よい僕（しもべ）だった」</span></strong><br />
と、神に賞賛される日が！！！<br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>風のチュチュ・コンサート</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gospel-mom.net/?eid=673184" /><id>http://blog.gospel-mom.net/?eid=673184</id><issued>2007-07-07T20:25:45+09:00</issued><modified>2007-07-09T03:15:57Z</modified><created>2007-07-07T11:25:45Z</created><summary>第２回　風のチュチュ・コンサート。

「障がい者と共に手話ソングを広めるチャリティーコンサート」である。
主催される「みかひと」の三島さんも美洙さんもクリスチャン。
第２回目は教会を会場として開催されると言うことで、
ゴスペルコンサートもあわせてプログラムされ、
...</summary><author><name>めりー＠ＰＲＩＳＭ</name></author><dc:subject>ＰＲＩＳＭ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#FF0000">第２回　風のチュチュ・コンサート。</span></strong></span><br />
<br />
「障がい者と共に手話ソングを広めるチャリティーコンサート」である。<br />
主催される「みかひと」の三島さんも美洙さんもクリスチャン。<br />
第２回目は教会を会場として開催されると言うことで、<br />
ゴスペルコンサートもあわせてプログラムされ、<br />
「生活に根付いたバリアフリーとゴスペル」をテーマに掲げてあった。<br />
このコンサートに出演させていただけたことを心から感謝します。<br />
<br />
会場（日本福音ルーテル西宮教会）<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070707-chuchu1.JPG"><br />
<br />
ロビーには物販コーナーも設置。<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070707-chuchu2.JPG"><br />
担当の春太郎さん<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070707-chuchu3.JPG"><br />
<br />
会場には、絵画教室の障がいを持ったかたが描かれた絵画が<br />
何枚も展示されていて、会場を彩っていた。<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070707-chuchu4.JPG"><br />
絵は色合いも、線も、すごく美しくて力があって、すてきだった。。。。<br />
<br />
<br />
主婦２人組であるＰＲＩＳＭは、<br />
家のことをして子どもたちの食事の準備もしてから出かけるので<br />
朝一には間に合うことができなかった。<br />
しかし早朝から大勢のボランティアスタッフが会場に来て<br />
機材セッティングに汗を流されていた。<br />
<br />
照明（ミラーボールやスモークもあり！）の関さん<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070707-chuchu5.JPG"><br />
ＮＥＷコントローラーの初仕事だそうだ。<br />
<br />
音響の藤田さん<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070707-chuchu6.JPG"><br />
とにかく走り続けるＰＡマン。（パーマンじゃないよ）<br />
<br />
音楽担当の三島さんと会場担当の美洙さんにいたっては、<br />
もう座る間もなしと言う感じでとにかくあちらこちらに心を配り、準備に奔走しておられた。<br />
<br />
<br />
私たちは、打ち合わせの後は控えの和室で座って休む時間があり、<br />
他の出演者と話したり、ＭＣをまとめたりする時間があった。<br />
ありがたいことだった。<br />
リハの後も、ゆっくり昼食をとる時間があった。<br />
ありがとう。<br />
<br />
<br />
コンサートには、続々と人が集まってきていた。<br />
第１回目は２０人ほどだったというから、今回は飛躍的に増えたと言うことだ。<br />
<br />
車椅子のかた、杖の方もたくさんこられていたし、<br />
赤ちゃん連れ、若い方もお年よりも、まさにさまざまな層の方がこられていた。<br />
<br />
この中で、イエス様のことを知っている人はおそらく半分に満たないかも？<br />
<br />
障がい者とＧＯＳＰＥＬって、ミスマッチ？<br />
いえいえ、そうではありません。<br />
イエス様は、社会的に弱いとされる人々に特に目を留められていた。<br />
この世のすべての人に福音を受ける機会があるべきなのだ。<br />
こういう機会はほんとうにありそうでなかなかない。<br />
福音を分かち、種をまく。<br />
音楽が、その種を運んでくれる役割を果たす。<br />
<br />
<br />
司会は井上久美さん。<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070707-chuchu7.JPG"><br />
すてきな声で、コンサートを流れるように進行させて下さっていた。<br />
ご自身が、ＬＤの子どもさんを持つお母さんで、<br />
とても明るく美しい笑顔のかただ。<br />
<br />
牧師先生の挨拶の後、テーマソング「笑顔」の演奏があった。<br />
手話にのせて<br />
<span style="color:#008000">「君の書いた歌詞に曲をつけて　世界の人に聞いてもらうから<br />
ギリギリの中での前向きな姿　想い伝えるため・・・・」</span>と歌う。<br />
<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">ギリギリの中での前向きな姿・・・・。</span><br />
このことばに、ことばを越えた重みを感じたのだった。<br />
<br />
<br />
<strong><span style="color:#000000">みかひと＆かっちゃん</span></strong><br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070707-chuchu8.JPG"><br />
手話はいいな。<br />
手話は気持ちを手振りであらわすものだから、<br />
「振り付け」としてではなく「ことば」として心が伴って体が動く。<br />
私たちは賛美する時に手を挙げたりするけど、<br />
それも振り付けではなく、心と連動しているものでありたい。<br />
<br />
三島さんのパワフルな澄んだ歌声も、すっごく心惹かれたわ〜。<br />
かっちゃんのギターもかっこよかったよ〜！<br />
<br />
<strong><span style="color:#000000">せいめい</span></strong>さん<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070707-chuchu9.JPG"><br />
網膜色素変性症で視力障害となられたシャミセニスト。<br />
（三味線奏者のこと、めりーが勝手につけたけど、シャミセニストって変・・・？）<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">「せっかく見えなくなったんだから、残った感覚を研ぐ」</span><br />
という前向きな生き方に拍手。<br />
津軽三味線のなかに、アメイジンググレイスが盛り込まれていたり、<br />
味のある編曲ですてきな演奏だった。<br />
教会で三味線聞くことってなかなかないよね。<br />
<br />
<strong><span style="color:#000000">田中正洋</span></strong>さん<br />
写真はないんだけど・・・。<br />
進行性筋ジストロフィーで、車椅子生活なんだけど<br />
自立を目指して一人暮らしをされている。なんてチャレンジャー！<br />
童話の創作活動を意欲的にされているかたである。<br />
<br />
<br />
<br />
休憩の後<br />
市原牧師のお話があって、<br />
<span style="color:#FF0000">「バリアフリーと言うことばがなくなる日がくるといい」</span>ということばが印象に残った。<br />
<br />
ここからゴスペルコンサートに入る。<br />
<br />
<strong><span style="color:#000000">ＹＯＳＨＩＭＩ＆ＹＯＳＨＩＹＡ</span></strong><br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070707-chuchu10.JPG"><br />
みことばを淡々と語り、そして澄んだ歌声で賛美していくＹＯＳＨＩＭＩちゃん。<br />
若い感性で、神様の愛を受けとって音楽にしてる。<br />
さ・わ・や・か♪<br />
ミニアコーディオンも実に効果的でＧＯＯＤだったよ〜ん。<br />
ＹＯＳＨＩＹＡ君との息もぴったり。<br />
すてきなデュオだね。<br />
<br />
<strong><span style="color:#000000">ＰＲＩＳＭ</span></strong><br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070707-chuchu11.JPG">　<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070707-chuchu13.JPG"><br />
<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070707-chuchu14.JPG">　<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070707-chuchu15.JPG">　<br />
<br />
<span style="color:#000000">道</span><br />
<span style="color:#008000">イエス様、あなたがたったひとつの道だから・・・・・</span><br />
<br />
<span style="color:#000000">あしあと</span><br />
<span style="color:#008000">あなたはなにもおそれなくていい　わたしがともにいるから</span><br />
<br />
<span style="color:#000000">神様の真実だけを</span><br />
<span style="color:#008000">あなたの苦しみはなにかのバチじゃなくて　神様の御業があらわれるためだよ</span><br />
<br />
<span style="color:#000000">君は愛されるために生まれた</span><br />
<span style="color:#008000">永遠の神の愛は我らの出会いの中で実を結ぶ　<br />
君の存在がわたしにとって　どれほどおおきな喜びでしょう</span><br />
<br />
<span style="color:#000000">主の十字架<br />
</span><span style="color:#008000">見よ古きは過ぎ去り新しく生まれ変わる　主イエスキリストにより生かされ僕は歩く</span><br />
<br />
そしてエンディングはみんなでテーマソングを歌ってフィナーレとなった。<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070707-chuchu16.JPG">　<br />
<br />
<br />
終ったあと、物販コーナーはこの賑わい。<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070707-chuchu17.JPG"><br />
<br />
後片付けまですべて汗だくでたくさんの人たちが動き<br />
めりーはこういうとき役立たずでごめんなさいなんだけど<br />
自分のできることに全力を尽くせたから良かったと思っている。<br />
<br />
とにかくすてきな、楽しいコンサートだった。<br />
個人的に交わりを持ったりゆっくりおしゃべりしたりという形じゃないけど<br />
歌を通して、語りを通しての不特定多数のかたがたとの「出会い」の形。<br />
こういう出会いもステキな出会いのひとつだなあって思えた。<br />
<br />
<br />
写真に撮りきれなかったスタッフのみなさん、ごめんなさい。<br />
手話通訳だけでもすごくたくさんのかたが奉仕されていて、<br />
また、看護師のかたが救護のボランティアにあたられ、<br />
チラシの折込であるとか、写真やビデオの撮影であるとか<br />
さまざまなところで実にたくさんの「手」の支えを感じた。<br />
ほんとうに万全の準備をして開催されたコンサートであったのだ。<br />
<br />
そして当日こられない多くの方々の祈りにも支えられた。<br />
ライトハウスでは、コンサートの前の週の礼拝で<br />
みんなで祈ってＰＲＩＳＭを送り出してくれたし、<br />
メールなどでもたくさんの励ましをいただいた。<br />
<br />
そして最後になったけど、いつも理解して私たちを送り出してくれる<br />
愛する家族に心から感謝します。<br />
行きはめりー夫が送ってくれて、<br />
帰りはｔａｎｅ夫が迎えに来てくれた。<br />
当たり前だと思ったらアカンよね。ほんとうにありがとう。<br />
<br />
すべての気持ちを感謝の祈りに変えて捧げたいと思う。<br />
<span style="color:#FF0000">神様ありがとう。</span>]]></content></entry><entry><title>ギリギリ告知</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gospel-mom.net/?eid=672122" /><id>http://blog.gospel-mom.net/?eid=672122</id><issued>2007-07-06T01:09:26+09:00</issued><modified>2007-07-05T16:10:59Z</modified><created>2007-07-05T16:09:26Z</created><summary>第2回「風のチュチュコンサート」 
が 
あす７月７日（土）に兵庫県西宮市にて開催されます。 
７年７月７日という、縁起の良い日（？）です。 

障がい者といっしょに作った曲や、手話ソングを伝えるチャリティ・コンサートですが、 
生活に根ざしたゴスペルを通して、障がいを...</summary><author><name>めりー＠ＰＲＩＳＭ</name></author><dc:subject>ＰＲＩＳＭ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<span style="color:#FF0000"><strong><span style="font-size:large;">第2回「風のチュチュコンサート」 </span></strong></span><br />
が <br />
あす７月７日（土）に兵庫県西宮市にて開催されます。 <br />
７年７月７日という、縁起の良い日（？）です。 <br />
<br />
障がい者といっしょに作った曲や、手話ソングを伝えるチャリティ・コンサートですが、 <br />
生活に根ざしたゴスペルを通して、障がいをもった方にもともに福音を分かち合いたい。 <br />
そんなテーマも含まれているコンサートです。 <br />
<br />
出演は、 <br />
手話ソングライブをする<strong><span style="color:#0000FF">みかひと</span></strong>、 <br />
新進気鋭のゴスペルシンガー、<strong><span style="color:#0000FF">ＹＯＳＨＩＭＩ</span></strong>（ギター：<span style="color:#0000FF"><strong>石丸義也</strong></span>）、 <br />
堺の主婦デュオ<strong><span style="color:#008000">ＰＲＩＳＭ</span></strong>（アタシらだよ〜〜〜ん！） <br />
網膜色素変性症をお持ちの津軽三味線奏者の<strong><span style="color:#0000FF">せいめい</span></strong>さん、 <br />
難病の童話作家 <strong><span style="color:#0000FF">田中正洋</span></strong>さん。 <br />
<br />
<br />
・日時　　2007年7月7日（土） <br />
　　　　　開場14:00〜　開演14:30〜　（17:00終演予定） <br />
<br />
・司会　井上久美 <br />
・ＰＡ　藤田和也 <br />
・照明　関　恵嗣<br />
・手話通訳、救護あり <br />
・ＣＤ、書籍販売あり（担当：市橋春太郎）　 <br />
<br />
・入場料　　無料 （カンパ制） <br />
<br />
・会場　　　日本福音ルーテル西宮教会【150名入場可】 <br />
〒６６２−０９７６　兵庫県西宮市宮西町４−１９ <br />
電話（０７９８）２３−５６１１ <br />
　　　 　FAX（０７９８）２３−１７３５ <br />
★駐車場なし <br />
<br />
・交通機関　 <br />
　阪神電車　香櫨園駅下車　夙川東土手北へ３０ｍ徒歩１分 <br />
　JRさくら夙川駅下車　夙川東土手南へ５００ｍ徒歩５分 <br />
　阪急電車　夙川駅下車　夙川東土手南へ７００ｍ徒歩７分 <br />
　 <br />
・主催 <br />
　兵庫県立神戸生活創造センター登録ボランティア・グループ <br />
　風のチュチュ・コンサート実行委員会「みかひと」 <br />
<br />
・後援 <br />
　ルーテルコンサート <br />
<br />
絶対楽しいと思う。 <br />
そしてすばらしい出会いがあると思う。 <br />
どうぞいらしてください。 <br />
<br />
ＰＲＩＳＭは、 <br />
「道」 <br />
「あしあと」 <br />
「神様の真実だけを」 <br />
「君は愛されるために生まれた」 <br />
「主の十字架」 <br />
の５曲を歌います。<br />
定番ソングばかりですがおそらく初めて聞いてくださる方ばかりだと思います。 <br />
<br />
西宮は初めて行きます。 <br />
<br />
楽しみです。 <br />
<br />
来られたらぜひ声を掛けてくださいね。]]></content></entry><entry><title>永遠の命へ（前夜式に参列して）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gospel-mom.net/?eid=670516" /><id>http://blog.gospel-mom.net/?eid=670516</id><issued>2007-06-30T17:48:17+09:00</issued><modified>2007-07-02T07:23:01Z</modified><created>2007-06-30T08:48:17Z</created><summary>昨夜、Ｔ君の前夜式だった。

今日は正午から告別式だったが
めりーは委員会（高校の。自分が進行役なので休めず）で
列席することができなかった。

Ｔ君はライトハウスでは古くからの友であった。
めりーは直接会ったことがない。
彼のプロフィールも知らなかった。
それでもお父...</summary><author><name>めりー＠ＰＲＩＳＭ</name></author><dc:subject>めりーが思ったこと</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨夜、Ｔ君の前夜式だった。<br />
<br />
今日は正午から告別式だったが<br />
めりーは委員会（高校の。自分が進行役なので休めず）で<br />
列席することができなかった。<br />
<br />
Ｔ君はライトハウスでは古くからの友であった。<br />
めりーは直接会ったことがない。<br />
彼のプロフィールも知らなかった。<br />
それでもお父さんであるＨさんを通して祈りの中にあり<br />
細いけれどもつながりのある関係だった。<br />
<br />
Ｊｏｈｎ牧師が語ったものからほんの一部を写すと<br />
「Ｔ君はいつも家族の中心であり、家族の愛の中にあった。<br />
Ｔ君は障害を持って生まれ、<br />
４歳くらいまでという医師の予想を遙かに上回って<br />
２２年の人生をいただき、<br />
その期間をせいいっぱいに、強く、明るく生きた。<br />
Ｔ君は家族の話をきき気持ちを受け止める役割を担い、<br />
自分の不平不満は決して表さなかった。」<br />
<br />
ほがらかな笑顔の写真はそんなＴ君を物語っていた。<br />
<br />
「よく笑い、よく食べる。<br />
まぐろの刺身が大好きだった。<br />
言葉が話せないが賢い青年だった。<br />
しかしお風呂はきらいだった」<br />
<br />
亡くなって初めてＴ君がすごく身近になった。<br />
<br />
こういうことって、あるよね。<br />
<br />
生きてるときに会いにいけばよかったと思うかもしれないけど<br />
そうじゃない出会いもあるような気がした。<br />
<br />
この世での命を終えた時に出会いがあるって<br />
不思議だけど、確かにある。<br />
<br />
<br />
だけどこれからＴ君がほんとうに出会うのは神様だよね。<br />
<br />
<br />
<br />
私たちのこの世での命は神様がくださった。<br />
でも必ず終わるときがくる。<br />
私たちの魂は、ここから、「永遠」に運ばれていく。<br />
本当の命を生きるのは、まさにここから。<br />
主のみ手のなかで全き平安を生きる。<br />
<br />
Ｊｏｈｎ牧師のメッセージは続く。<br />
<br />
「もしもＴ君がここに立っていたら<br />
みなさんにこう語るのではないでしょうか？<br />
『あなたは、その日の準備ができてる？』<br />
と。」<br />
<br />
<br />
もちろん、今を生きることが無意味なんじゃない。<br />
今の命を精一杯生きることを神様はのぞんでおられる。<br />
その中でイエス様という「道」に出会い、天国の切符を手に入れるようにと<br />
神様は望んでおられる。<br />
<br />
<br />
死というのは悲しい。<br />
この世ではもう会えなくなると思うだけで<br />
たまらない気持ちになる。<br />
<br />
だけど<br />
たぶん私の見ている範囲って、ものすごく狭いんやろな。<br />
<br />
Ｔ君は天国行きの切符を持って、すごく広いところに行った。<br />
<br />
みんなで、天への凱旋を心をこめて見送る。<br />
だからキリスト教式のお葬式は希望に満ち、うるわしい。<br />
<br />
<br />
でもね(;_;)<br />
悲しいよね(;_;)<br />
寂しいよね(;_;)<br />
<br />
<br />
ご家族の上に主の慰めがありますように。<br />
<br />
心から祈ります。<br />
]]></content></entry><entry><title>聖書</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gospel-mom.net/?eid=668693" /><id>http://blog.gospel-mom.net/?eid=668693</id><issued>2007-06-23T21:32:28+09:00</issued><modified>2007-06-23T12:32:28Z</modified><created>2007-06-23T12:32:28Z</created><summary>聖書を買った。「新改訳」である。
中型で、字が見やすい。
４４００円だった。

高いなあと思ったけど、財産だからいいやと思った。

ずっと愛用しているのは「口語訳」である。
小型であるせいか、字が小さい上に、
口語訳は日本語が古く、また、見出しなどもないために
かなりび...</summary><author><name>めりー＠ＰＲＩＳＭ</name></author><dc:subject>めりーの日々</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[聖書を買った。「新改訳」である。<br />
中型で、字が見やすい。<br />
４４００円だった。<br />
<br />
高いなあと思ったけど、財産だからいいやと思った。<br />
<br />
ずっと愛用しているのは「口語訳」である。<br />
小型であるせいか、字が小さい上に、<br />
口語訳は日本語が古く、また、見出しなどもないために<br />
かなりびっしり詰まって読みにくい感がある。<br />
<br />
だけど、めりーは口語訳ファン。<br />
もっと言うなら「文語訳」も好き。<br />
讃美歌の歌詞は文語で書かれている。<br />
あの味わいはもうなんとも言えまへン。<br />
<br />
もうひとつ、「新共同訳」と英語の対訳判聖書も持っている。<br />
新共同訳は、見出しがついているので便利なのと、<br />
英語ではどんな表現なの？と思う時、すぐに調べることができる。<br />
<br />
表現が微妙に違う時<br />
神様の伝えたかったのはなんだろう？って<br />
聖書を比較読みしてみるのもいいものだ。<br />
ライトハウス教会はみんなバラバラな聖書を使っているから<br />
学びなどの時には自然に「そこなんて書いてある？」<br />
なんて話したりするんだよね。<br />
<br />
聖書。Ｔｈｅ　Ｂｉｂｌｅ。<br />
Ｔｈｅ　ｂｏｏｋ　ｏｆ　ｂｏｏｋｓ<br />
本の中の本。<br />
永遠のベストセラー。<br />
<br />
あなたも聖書を読んでみませんか。　<br />
]]></content></entry><entry><title>そば打ち体験</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gospel-mom.net/?eid=668066" /><id>http://blog.gospel-mom.net/?eid=668066</id><issued>2007-06-19T23:59:15+09:00</issued><modified>2007-06-20T20:13:10Z</modified><created>2007-06-19T14:59:15Z</created><summary>Ｍ中学校ＰＴＡ文化委員会企画
「そば打ち体験」　

リーダーは、Ｍ小学校を最後に定年退職された元校長先生。
講師の先生方は、皆さん定年退職されてこの道に入られた方ばかりとか。
ほとんどボランティアで学校や施設などをまわっておられるのだそうな。
昨年は、６年生だった...</summary><author><name>めりー＠ＰＲＩＳＭ</name></author><dc:subject>めりーの日々</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[Ｍ中学校ＰＴＡ文化委員会企画<br />
「そば打ち体験」　<br />
<br />
リーダーは、Ｍ小学校を最後に定年退職された元校長先生。<br />
講師の先生方は、皆さん定年退職されてこの道に入られた方ばかりとか。<br />
ほとんどボランティアで学校や施設などをまわっておられるのだそうな。<br />
昨年は、６年生だった次男が、小学校でこのそば打ちを体験している。<br />
<br />
<br />
実は開始時間の前から先生たちは調理室に来て<br />
今日食べるそばを打って準備してくださっていた。 <br />
<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070619-sensei1.jpg"><br />
<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070619-sensei5.jpg"><br />
水を打ちながら、耳たぶのちょっと硬い感じくらいまでこねていく。<br />
ぽそぽそだった粉がだんだんツヤッとしてくる。<br />
いい香りだ。<br />
<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070619-sensei4.jpg"><br />
薄く延ばすのが見ていても気持ちいい。<br />
いつのまにかきれいに四角に延ばされている。<br />
<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070619-sensei2.jpg"><br />
切るのも簡単そうにやっておられるけど<br />
私たちにできるかな〜・・・？<br />
<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070619-sensei3.jpg"><br />
小さい箒のようなので、さっさっと残りの粉を後始末。<br />
<br />
さて、あらためて先生方を紹介してから（今回は６名の講師の方が来られた。）<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070619-senseitachi3.jpg"><br />
<br />
参加者全員が自分のそばを打ち（ほぼ5〜6人前）<br />
それはお土産としてもって帰ることになっている。<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070619-haha2.jpg"><br />
<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070619-haha3.jpg"><br />
<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070619-soba2.jpg"><br />
これはめりーが打ったそばだよ〜〜〜ん。<br />
<br />
薄く延ばしすぎてピロピロになった部分もあったが、<br />
おおむねうまくいった（つもり）<br />
<br />
<br />
その間にも先生は・・・<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070619-sensei6.jpg"><br />
これはそばを素揚げにしているところ。<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070619-soba1.jpg"><br />
塩を振って、ポリポリッとした歯ごたえと、そばの香りを楽しむ。<br />
ビールにあうんですけどぉ〜〜〜！<br />
<br />
<br />
そば粉は北海道の生産者から直接空輸してもらったこだわり品。<br />
今回は二八そばである。<br />
また、薬味に使う野菜などは、先生が自宅で無農薬で作られたもの。<br />
そばも育てられてて、薬味には「そばプラウド」（そばの若い葉）もある。<br />
つゆも、昆布と３種類の削り節を使うこだわりよう。<br />
<br />
というわけで<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070619-soba3.jpg"><br />
歯ごたえがシコシコ・・・そばつゆもおいしい。<br />
写真には写ってないが、そば湯がまた超おいしいの。<br />
そばを茹でた時、ルチン（血液サラサラになる）はそば湯にいっぱい溶け出す。<br />
だから、そば湯を飲むことは理にかなっているのだ。<br />
しかも、中華麺は油が、うどんには大量の塩分が含まれているが<br />
そばにはいっさいそういうものが入っていない。<br />
そば湯はまさしく健康的な飲み物ナンだ。<br />
（理屈はどうあれ、おいしいんだもん）<br />
<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070619-soba4.jpg"><br />
これは山かけ。<br />
これもめっちゃおいしかった。<br />
そして、この山かけの残ったつゆにそば湯を入れるとね、<br />
山いものとろとろと、そば湯のとろとろが混じって<br />
おもゆみたいになるの。<br />
これってめっちゃおいしい病人食、あるいはダイエットフードちゃうん！<br />
<br />
<br />
おいしいおいしいでめでたく終わり、<br />
後片付けに入るのであった。<br />
<br />
<br />
文化委員の役得で、余ったそばつゆや薬味野菜などをいただいて<br />
るんるんで帰ったのであった。<br />
<br />
講師の先生方、ほんとうにありがとうございました！<br />
<br />
<br />
<br />
で、<br />
もちろん晩御飯は「お母さんが打ったおそば」<br />
<br />
夫が一番喜んでいたな。<br />
<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070619-soba5.jpg"><br />
これはいただいたそばの花。<br />
きれいだな・・・。]]></content></entry><entry><title>天王寺公園、ぶらり散歩</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gospel-mom.net/?eid=655052" /><id>http://blog.gospel-mom.net/?eid=655052</id><issued>2007-05-22T19:09:11+09:00</issued><modified>2007-05-22T10:16:38Z</modified><created>2007-05-22T10:09:11Z</created><summary>今日は家で静かに過ごそうと思っていたんだけど
家の前が工事ですごい騒音。
天気もいいし、公園でも行こうかなと
聖書を持って家を出た。

バラ公園・・・と思ったが
知っている人に遭わないところがいいから×。
大泉緑地・・・と思ったが
あまりに広くてしんどいなあ。
トイレも...</summary><author><name>めりー＠ＰＲＩＳＭ</name></author><dc:subject>めりーの日々</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は家で静かに過ごそうと思っていたんだけど<br />
家の前が工事ですごい騒音。<br />
天気もいいし、公園でも行こうかなと<br />
聖書を持って家を出た。<br />
<br />
バラ公園・・・と思ったが<br />
知っている人に遭わないところがいいから×。<br />
大泉緑地・・・と思ったが<br />
あまりに広くてしんどいなあ。<br />
トイレも数少ないしなあ・・・・だから×。<br />
<br />
まあ、とりあえず電車に乗って行こう。<br />
<br />
・・・・で、乗った電車は終点が天王寺。<br />
目の前に「天王寺公園」がある。<br />
街のど真ん中。<br />
自然の中というよりも、明らかに人工的なパークである。<br />
まあいいか、行ってみよう。<br />
<br />
公園はなんと有料である。１５０円。<br />
公園内で居住するホームレスピーポーを締め出し、<br />
管理されたきれいな公園を維持する為の有料化と思う。<br />
<br />
実際、中はほんとにきれい・・・。<br />
<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070522-1.jpg"><br />
<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070522-2.jpg"><br />
<br />
<br />
自分だけのペースで、ゆっくりゆっくり歩く。<br />
太陽を浴びながら、きれいな花を愛でながら、体も心もリフレッシュ。<br />
誰ともしゃべらない。目に入るものを楽しむだけ。<br />
<br />
<br />
だけど、こんな風に一人の時間を過ごしていても<br />
「写真とってくれませんか？」と頼まれたり<br />
韓国人の人になぜか英語で道をきかれたり<br />
この世で誰とも関わらずに生きるってできないもんだなと思う。<br />
（別に人とかかわりたくなくて逃げてきたわけじゃないけど）<br />
<br />
<br />
さて、どこで聖書を読もうかな。<br />
日陰のベンチを探す。<br />
<br />
でも、昼近くなっておなか減っちゃったな・・・。<br />
食欲に勝てない弱い私。胃を制することができないのね〜〜〜！<br />
売店でカップラーメンを購入して、リーズナブルな昼食。<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070522-3.jpg"><br />
暑いのに熱いラーメンで、汗が出た。<br />
<br />
<br />
食べた後、ふと目に付いた植物園温室に入ってみた。<br />
植物はたいしたことなかったんだけど<br />
この表示に笑う。<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070522-4.jpg"><br />
ここで寝そべる人おるんか〜？<br />
やっぱり、こういうところを居住空間にする人が多いってことだよね。<br />
<br />
<br />
歩いていくと向こうに通天閣が見える。<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070522-6.jpg"><br />
ああ、行きたいなあ。<br />
若者の町ミナミやキタはもういいわ。<br />
新世界、通天閣、こっちのほうが行きたいわ。<br />
・・・・でも、今日の目的は違うねん・・・・。<br />
<br />
ほらほら、銅像のくまちゃんも祈ってるみたい。<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070522-5.jpg"><br />
<br />
<br />
<br />
さて<br />
手ごろなベンチに座って聖書を開く。<br />
そしてイエス様の十字架の場面を思い巡らす・・・。<br />
<br />
（ー。ー；）しかし・・・・<br />
<br />
暑い・・・・・。<br />
頭がじりじりして、聖書がまぶしく、黒いジーンズの足が熱い。<br />
<br />
<br />
ううう〜・・・。アジイ・・・。少し歩こう・・・。<br />
<br />
<br />
慶沢園に向かう。<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070522-7.jpg"><br />
<br />
ここはなんともすばらしい庭園である。<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070522-8.jpg"><br />
<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070522-9.jpg"><br />
こんな広いスペース、こんなすばらしい庭園を<br />
天王寺の駅前に維持し続けていることは奇跡に近いのではあるまいか？<br />
<br />
もう街の中にいることを忘れて散策を楽しんだ。<br />
<br />
<br />
ここは明治時代に作られた庭園。<br />
すべてが人の手により作られた。<br />
この滝でさえ人工のもの。<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070522-10.jpg"><br />
<br />
<br />
不思議な気がした。<br />
<br />
<br />
神様、私たち人間の「美」の感覚もあなたがくださったものです。<br />
私たちが神の似姿に創られているように<br />
私たちが描き出す「美」が天のみくにを象徴するものでありますように。<br />
<br />
日本庭園における美は<br />
バランスといい、見た目といい、侘び寂の心といい、<br />
自然を尊いものとして大切にする思いといい、<br />
日本人であるがゆえに表現できる美しさだと思います。<br />
この世の、手をかけられていない小さな草花に比べて<br />
なんと大胆にまとめられ、なんと大胆に芸術化されていることでしょう。<br />
でも、そこに生きている木々や魚は明らかに主の被造物なのですね。<br />
日本人が、日本人としての心に触れられ、安らぎを感じる空間を<br />
あなたがくださっていることを感謝します。<br />
<br />
こんな祈りをしながら歩く。<br />
<br />
木漏れ日を受けながら、<br />
あるいは途中の涼しいあずまやで休憩しながら、<br />
主の恵みに感謝するめりーだった。<br />
<br />
黙って一人で歩いている私はほんとうに心がしずまって平安だった。<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070522-11.jpg"><br />
小砂利を踏むヂャッヂャッという音も、気持ちよかった。<br />
<br />
２時くらいには帰宅の途に就いたが<br />
とってもいい時間を過ごすことができた。]]></content></entry><entry><title>さんびとメッセージのつどい　（於　大阪中央福音教会）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gospel-mom.net/?eid=654046" /><id>http://blog.gospel-mom.net/?eid=654046</id><issued>2007-05-18T18:35:04+09:00</issued><modified>2007-05-18T23:45:37Z</modified><created>2007-05-18T09:35:04Z</created><summary>アッセンブリーゴッド教団大阪中央福音教会での
「さんびとメッセージの集い」に呼んでいただいた。

出かけるときには雨が降っていた。
祝福の雨だ・・・・

いつもコンサートの時に体調や状況が万全とは限らない。
だけど神様は必ず力を与えてくださる方だから
信じてでかけてい...</summary><author><name>めりー＠ＰＲＩＳＭ</name></author><dc:subject>ＰＲＩＳＭ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[アッセンブリーゴッド教団大阪中央福音教会での<br />
「さんびとメッセージの集い」に呼んでいただいた。<br />
<br />
出かけるときには雨が降っていた。<br />
祝福の雨だ・・・・<br />
<br />
いつもコンサートの時に体調や状況が万全とは限らない。<br />
だけど神様は必ず力を与えてくださる方だから<br />
信じてでかけていくことができる。<br />
めりーの「モビスパ君」でＧＯ！<br />
<br />
教会の入り口には牧師夫人手作りのこんなすてきな掲示が！<br />
ＰＲＩＳＭの光を意識して作ってくださったとのコト。<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070518-1.jpg"><br />
ステキ〜〜〜〜♪♪♪<br />
<br />
会堂に入って早速準備を始める。<br />
ＰＲＩＳＭがこちらの教会で歌うのはもちろん初めてだし<br />
ＰＡをしてくださる方ともこの朝初めてお会いする。<br />
機材も建物の音の響きも毎回ぜんぜん違うのを味わう。<br />
なんだか不思議で新鮮。わくわくどきどき・・・・。<br />
<br />
教会のかたがたの温かい笑顔に迎えられ<br />
控え室まで用意していただいて、恐縮の極み・・・・<br />
<br />
<br />
「ランチョン」というだけあって、<br />
ランチのためにテーブル席になっている。<br />
６０人あまりのかたほとんどが、ベテラン主婦という感じのみなさん。<br />
手話通訳もあって、聴覚障害のかたも多く来られていた。<br />
この教会では手話教室が開催されているとのことで、<br />
なるほど〜と思った。<br />
ＰＲＩＳＭの賛美を手話でかなり練習してくださったとのことで、<br />
とってもうれしかった！<br />
<br />
コンサート始めは雰囲気が硬くて<br />
１曲目（プリズム）終ってもシ〜ン・・・としていた。<br />
２曲目（マイムマイム）のあたりも、ちょっと硬めで。<br />
だけどだんだん気持ちが賛美と溶け合ってきて<br />
会場と、歌ってる私たちの心の交流を感じた。<br />
笑顔と、ＭＣにうなずくみなさんの表情がやわらかかった。<br />
<br />
その温かさに甘えたわけではないが<br />
慣れてる曲の前奏（キーボード）で、<br />
なんでこんな間違い方する？というような不可思議なチョンボを<br />
なんと２度にわたって犯してしまい、冷や汗たら〜・・・・<br />
ほんとにごめんなさい！<br />
<br />
たのしく９曲を歌った後は、牧師先生のショートメッセージ。<br />
短いメッセージだったにもかかわらず、<br />
力強く、心に届くメッセージだった。<br />
今のそのままの姿でイエス様のところにいく。<br />
あるがままの姿で信仰によってイエス様のもとに行く時<br />
神様のみわざがその人にあわらわる。<br />
<br />
そしてランチタイム〜♪<br />
スタッフの皆さんが試食を重ねて決められたという和風お弁当。<br />
見た目にも美しく、高齢者の方に配慮された内容で、しかもおなかいっぱい。<br />
手作りのお菓子もおいしゅうございました！<br />
（おみやげにもいただいちゃった〜♪）<br />
おしゃべりにも花が咲いて、たのしいひと時を過ごした。<br />
<br />
<br />
食事の後に「プレゼントタイム」というのがあって<br />
教会の手作りサークルの皆さんの作品だそうだ。<br />
ＰＲＩＳＭにもいただいたのだが、<br />
癒しグッズ「くたくたカエル」とかわいい「花のカード」だった。<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070518-4.jpg"><br />
ありがとう〜♪<br />
<br />
<br />
さて、アンコールタイムとなった。<br />
うれしいことに「道」をリクエストしていただき、まずは「道」を。<br />
そして、予定されていた曲「台所の祈り」を歌った。<br />
アンコールの時が、会場が一番リラックスしてたかもしれないね。<br />
<br />
みんなで「君愛」を、一部手話も入れて賛美して、和やかに会は閉じられた。<br />
<br />
来場された方で求道者のかたが２０人くらいはおられたと<br />
あとで伺って驚いたのだが<br />
その方々の心の中に、今日の賛美やメッセージ、交わりをとおして<br />
種がまかれ、ゆたかな実を結びますように。<br />
クリスチャンである方々の中にも、この集いを通じて<br />
癒しと励まし、和らぎと希望が与えられますように。<br />
そして教会がさらに豊かに用いられ、ますます祝福されますように。<br />
今日、心を尽くして迎えてくださったみなさん、<br />
準備や後片付けのために時間と労を捧げてくださったみなさんに<br />
ゆたかな報いがありますように。<br />
<br />
帰りしなに、奥田牧師先生ご夫妻と記念撮影をした。<br />
<img src="http://blog.gospel-mom.net/images/070518-3.jpg"><br />
とってもとってもすてきな牧師先生ご夫妻〜♪<br />
温かさと明るさ、細やかさと頼もしさがお二人からかもし出されていました。<br />
しかも世代が近いということもあって、親近感バリバリだったわ〜。<br />
<br />
帰りの車の中では「良かったネ〜」という話で盛り上がり<br />
到着して、車の中で感謝の祈りを捧げてから<br />
ｔａｎｅちゃんと別れたのでありました。<br />
<br />
<br />
今回もすてきな時間、新しい出会いをありがとう。]]></content></entry><entry><title>「出来ないのか？それともしないのか？」メッセージ　ｂｙ　ジョン･ビッグス牧師</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gospel-mom.net/?eid=654129" /><id>http://blog.gospel-mom.net/?eid=654129</id><issued>2007-04-22T16:08:15+09:00</issued><modified>2007-05-19T07:16:33Z</modified><created>2007-04-22T07:08:15Z</created><summary>出エジプト３〜４章より

　　　　　　　　　　　　　　通訳は恵子夫人

神があなたを選ばれ、あなたを招いておられる時
私たちは、
「私なんか良いクリスチャンじゃありません。
　私には良くない習慣を持っているから、神様のお役には立てません」
と言って、招きに応えようとし...</summary><author><name>めりー＠ＰＲＩＳＭ</name></author><dc:subject>礼拝</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[出エジプト３〜４章より<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　通訳は恵子夫人<br />
<br />
神があなたを選ばれ、あなたを招いておられる時<br />
私たちは、<br />
「私なんか良いクリスチャンじゃありません。<br />
　私には良くない習慣を持っているから、神様のお役には立てません」<br />
と言って、招きに応えようとしないことがある。<br />
信仰を持ってもなお、<br />
神様との関係を真剣にもとうとしないで、<br />
その言い訳をし続ける。<br />
<br />
なぜなら、神様にしなさいと言われることは<br />
あまり愉快でない事である場合が多い。<br />
<br />
地域、職場での責任、新しいポジション、人を許すこと、<br />
人を助けること、言いにくいことを伝える役割・・・・・<br />
どんな小さなことであっても、神様のためにすることは喜ぶべきことだ。<br />
神様に仕えるほど価値のある人、神様に栄光を返せる人、<br />
だから選ばれたのだ。<br />
それを忠実に行うことで、幸せ、充たし、喜びを得る。<br />
<br />
<br />
さて<br />
８０歳だった羊飼いモーセは、<br />
<span style="color:#0000FF">「私はいったい何者なのでしょう」</span>と言った。<br />
自分など取るに足らない者です、と言う意味だ。<br />
<br />
でも、神様は知っていた。<br />
モーセは小さなことにも忠実な者であり、<br />
大きなこの仕事を任すに充分だと言うことを。<br />
<br />
神様はモーセに言われた。<br />
<span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000">「わたしはあなたと共にいる」</span></span>と。<br />
神様がＣａｌｌｉｎｇを与え、共にいてくださると言うことは、<br />
「どんなこともできないことなどない」ということだ。<br />
<br />
しかし、モーセはさらに言った。<br />
<span style="color:#0000FF">「私は何と答えたらよいのでしょうか」</span>と。<br />
自分には知識が足りないのですという意味だ。<br />
<br />
神様はモーセに言われた。<br />
<span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000">「わたしはある、というかたが自分を遣わしたのだといいなさい。」</span></span>と。<br />
「わたしはある」＝「Ｉ　ａｍ」＝「ＹＨＷＨ（ヤヴァウェ）<br />
つまり、「わたし」として完全なものであるということ。<br />
その神様が遣わした、というだけで充分なのだ。<br />
ノウハウ的な知識はいらない。<br />
自分にＣａｌｌｉｎｇを与えるかたが<br />
「Ｉ　ａｍ」の方であることだけを知っていればよいのだ。<br />
<br />
しかし、モーセはさらに言った。<br />
<span style="color:#0000FF">「彼ら（イスラエル人）は私を信ぜず、私の声に耳を傾けないでしょう」</span>と。<br />
誰も自分のことなんか相手にしないだろう、ということだ。<br />
<br />
神様はモーセに約束された。<br />
<span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000">「私はあなたを通して、私の知恵、力、愛をあらわす」</span></span>と。<br />
<br />
それでもモーセは言う。<br />
<span style="color:#0000FF">「私は口が重く、舌が重いのです」</span>（口下手）<br />
<br />
神様は、モーセの人間的な能力の限界なんて全部ご存知だ。<br />
しかし、神様は「Ｉ　ａｍ」のかた。全能の主なのである。<br />
できないことなど何もないのだ。<br />
<br />
神様ははっきりとなんでもできると約束してくださっているのに<br />
モーセはなおも言う。<br />
<span style="color:#0000FF">「どうか、ほかの人を遣わしてください」</span>（やりたくないのです！）<br />
<br />
<br />
神様は怒りを表し<br />
<span style="font-size:x-large;"><strong><span style="color:#FF0000">「私は、あなたを選んだのです！」</span></strong></span><br />
<br />
とうとう<br />
モーセは神様に従った。<br />
文句を言いながらも、神様の命令に従って、忠実にやり続けた。<br />
エジプトの奴隷だったイスラエルの民を脱出させ、<br />
４０年間荒野を連れ歩いて、死ぬまで神様に仕えたのだった。<br />
<br />
多くの場合、Ｃａｌｌｉｎｇには痛みと犠牲が伴う。<br />
でも、私たちが神のしもべであるなら、<br />
それでもやらねばならないことがある。<br />
<br />
そのときには、神様は決して私たちを独りぼっちにしない。<br />
必ず助け手を与えてくださるし、神様はずっと共にいてくださる。<br />
そして、Ｃａｌｌｉｎｇをまっとうするなら、<br />
神様は大きな祝福を用意してくださる。<br />
霊的な充たしと、主からくる喜びがそこにある。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ヘルパーさん</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gospel-mom.net/?eid=645465" /><id>http://blog.gospel-mom.net/?eid=645465</id><issued>2007-04-20T18:57:04+09:00</issued><modified>2007-05-08T22:29:24Z</modified><created>2007-04-20T09:57:04Z</created><summary>夫の伯母を病院に連れて行った。

よだれが出ている（口の周りの筋肉が弛緩してる？）とヘルパーさんから電話があったのだ。
脳梗塞を二回してる伯母だから
念のため、脳のＭＲＩ検査をすることになったのだ。

晩ご飯の支度をしてから、
昼前に家を出て迎えに行く。


３０歳くらい...</summary><author><name>めりー＠ＰＲＩＳＭ</name></author><dc:subject>めりーが思ったこと</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[夫の伯母を病院に連れて行った。<br />
<br />
よだれが出ている（口の周りの筋肉が弛緩してる？）とヘルパーさんから電話があったのだ。<br />
脳梗塞を二回してる伯母だから<br />
念のため、脳のＭＲＩ検査をすることになったのだ。<br />
<br />
晩ご飯の支度をしてから、<br />
昼前に家を出て迎えに行く。<br />
<br />
<br />
３０歳くらいのヘルパーに<br />
「お嫁ちゃん、やせました？」<br />
と聞かれた。<br />
<br />
<br />
<br />
(-"-;)お嫁ちゃん？<br />
<br />
１．私はこの伯母にとって嫁じゃない！<br />
２．あなたにチャン呼ばわりされたくない！<br />
<br />
<br />
(-_-#)「やせてませんけど・・・」<br />
気まずい空気・・・<br />
<br />
<br />
そのヘルパーさんは、<br />
お年寄りにもまるで赤ちゃんに言うような口調で話す。<br />
<br />
私はそんな親しさがよいのか、非常に疑問である。<br />
<br />
<br />
<br />
なんだかんだで病院に行き<br />
検査が終わり、会計もすませた。<br />
<br />
<br />
帰りの車の中で<br />
「お菓子屋さんとかないかしら」<br />
と 伯母。<br />
<br />
「この道沿いにはありませんよ」<br />
<br />
「あんたがせっかく来てくれたから、<br />
<br />
（みやげでもくれるってかい？<br />
そんな気を使わんでいいがな）←めりー<br />
<br />
ヘルパーに手みやげ持って帰ろうと思ってね。」<br />
<br />
<br />
<br />
あ、アタシじゃないのね・・・σ(^-^;)いいけどさ。<br />
<br />
<br />
<br />
「病院行って手みやげなんていらないんじゃないんですか？」<br />
<br />
<br />
すると伯母は言った。<br />
「面会や来客はみんなヘルパーに土産もってくるのよ。<br />
私だけいつも肩身が狭いのよ〜。」<br />
<br />
<br />
(￣○￣;)えぇえっ？<br />
それって、私に言ってるのぉぉお？<br />
<br />
<br />
伯母は自分が外出した時は必ず土産を買って帰り、<br />
中元、歳暮も欠かさない。<br />
それだけでもやりすぎだと思うのに。<br />
<br />
<br />
在宅の訪問介護ではあり得ない。<br />
こういう介護付きマンションにいるようなヘルパーさんには<br />
こんな慣習が当たり前なの？<br />
<br />
<br />
入居者は競うようにヘルパーにものをやり<br />
やらないと邪険にされるような錯覚に陥る。<br />
<br />
きちんと<br />
「お気持ちだけで結構ですのでお気遣いなく」<br />
と<br />
伝えるべきではないのか。<br />
<br />
<br />
運転しながら理不尽さにムカムカしつつ<br />
「じゃあ次に私が行くときに<br />
なんか買っていけばいいってことですか？」<br />
と投げやりに（！）聞いたら<br />
「そうしてちょうだい」<br />
とアッサリお返事。<br />
<br />
<br />
ますます足が遠のきますけどー？<br />
いいっすかー？<br />
(*´Д｀)〜？<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>出会いのスーパー（パート２）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gospel-mom.net/?eid=645209" /><id>http://blog.gospel-mom.net/?eid=645209</id><issued>2007-04-19T18:18:48+09:00</issued><modified>2007-05-08T22:29:38Z</modified><created>2007-04-19T09:18:48Z</created><summary>〇ズミヤ。

このスーパーに行くと、必ず誰かに出会う。

今日はカレー材料を買いにやってきた。

私と話をするために会わせてくださったのかと思うほど
Ｈちゃんとはナイスタイミングで会う。
今日も会ってしまった！

Ｆさんと立ち話してたＨちゃん。
めりーも加わって
なるべく買い...</summary><author><name>めりー＠ＰＲＩＳＭ</name></author><dc:subject>めりーの日々</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[〇ズミヤ。<br />
<br />
このスーパーに行くと、必ず誰かに出会う。<br />
<br />
今日はカレー材料を買いにやってきた。<br />
<br />
私と話をするために会わせてくださったのかと思うほど<br />
Ｈちゃんとはナイスタイミングで会う。<br />
今日も会ってしまった！<br />
<br />
Ｆさんと立ち話してたＨちゃん。<br />
めりーも加わって<br />
なるべく買い物客のじゃまにならないように<br />
壁に寄って話す。<br />
<br />
<br />
Ｈちゃんに会う確率はかなり高い。<br />
しかも、なんかの転機だったり、気になってるときだったり。<br />
今日も、子どもたちのようすが聞けて、うれしかった。<br />
<br />
<br />
そんな〇ズミヤ。<br />
<br />
出会いのオーラ満開。<br />
<br />
また次回も用意されているだろう、誰かとの出会いが。<br />
<br />
<br />
不思議スーパー。<br />
<br />
<br />
主婦のサロン。（うそ）<br />
]]></content></entry><entry><title>やる気まんまん</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gospel-mom.net/?eid=644794" /><id>http://blog.gospel-mom.net/?eid=644794</id><issued>2007-04-18T01:05:04+09:00</issued><modified>2007-05-08T22:29:46Z</modified><created>2007-04-17T16:05:04Z</created><summary>次男の中学で、
一年生の部活動がスタートした。

かつて長男も籍を置いた陸上部。
しかし、顧問も違うしやり方もぜんぜんちがうようだ。


陸上やると聞いたとき
「しんどいと思うよ」と言ったが
次男の答えは
「だからやるんや。」だった。

「名前だけ登録して幽霊部員になるくらい...</summary><author><name>めりー＠ＰＲＩＳＭ</name></author><dc:subject>めりーの日々</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[次男の中学で、<br />
一年生の部活動がスタートした。<br />
<br />
かつて長男も籍を置いた陸上部。<br />
しかし、顧問も違うしやり方もぜんぜんちがうようだ。<br />
<br />
<br />
陸上やると聞いたとき<br />
「しんどいと思うよ」と言ったが<br />
次男の答えは<br />
「だからやるんや。」だった。<br />
<br />
「名前だけ登録して幽霊部員になるくらいなら、<br />
入らんほうがいいんやで」<br />
「なれへんよ。」<br />
<br />
<br />
今日は、顧問から説明を受け<br />
種目を選び（次男は長距離→兄のたどった道）<br />
早速学校の外周を３キロほど走ったらしい。<br />
<br />
<br />
帰宅した父親に<br />
「どうやった？」と聞かれ<br />
「やりがいある！」と次男。<br />
<br />
<br />
あくまで前向き。<br />
<br />
<br />
長男も、入部したころは夢がいっぱいだった。<br />
<br />
いつから、なぜ、心が陸上を離れたのか。<br />
今更その責任を探すのは愚であるが<br />
学校部活動の役割の難しさを痛感する。<br />
<br />
次男には、陸上の厳しさと楽しさを味わってほしい。<br />
<br />
<br />
ありがたいことに<br />
日曜日は練習がない。<br />
試合はあるが、毎週ではないから<br />
礼拝が守れる。<br />
よかった・・・・・<br />
<br />
がんばれ次男。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>出会いのスーパー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.gospel-mom.net/?eid=644401" /><id>http://blog.gospel-mom.net/?eid=644401</id><issued>2007-04-16T20:31:35+09:00</issued><modified>2007-05-08T22:29:55Z</modified><created>2007-04-16T11:31:35Z</created><summary>〇ズミヤ。

このスーパーに行くと、必ず誰かに出会う。
それが、気になっていて会いたかった人だったり、
私と話をするために会わせてくださったのかと思う人だったり、
すごく久しぶりに会う人だったり。

校区＝縄張り 
みたいもんだから、知り合いは数知れずだもんで
確かに会...</summary><author><name>めりー＠ＰＲＩＳＭ</name></author><dc:subject>めりーの日々</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[〇ズミヤ。<br />
<br />
このスーパーに行くと、必ず誰かに出会う。<br />
それが、気になっていて会いたかった人だったり、<br />
私と話をするために会わせてくださったのかと思う人だったり、<br />
すごく久しぶりに会う人だったり。<br />
<br />
校区＝縄張り <br />
みたいもんだから、知り合いは数知れずだもんで<br />
確かに会う確率はほかのスーパーよりは高い。<br />
<br />
<br />
そんな〇ズミヤだが、<br />
駐車場が地下にあることが面倒で<br />
最近は遠のいていたんだよね。<br />
<br />
<br />
でも、ブイヨンがないから買いにいこうと思い、<br />
なぜか車で〇ズミヤに行ってしまった。<br />
<br />
同じ建物にある100均のダイ〇ーを周り<br />
その後で〇ズミヤに。<br />
<br />
<br />
やはり今日も用意されていたわ、出会いが。<br />
<br />
一人目は、ご主人がご病気と聞いて気になってたかた。<br />
奥さんとは小学校で、ご主人とは中学校で<br />
ＰＴＡ活動をともにさせていただいてた。<br />
個人的には行き来のあるお友達ではないけど<br />
すごく気にしてたかたなんで<br />
思わず声かけてしまった。<br />
<br />
<br />
<br />
しばらく話し込む。<br />
<br />
<br />
そのあと、一分もしないうちに<br />
声をかけられる。<br />
振り向くと、<br />
４年前に別の小学校の役員をされて<br />
交流のあったかただった。<br />
<br />
うわーなつかしい。<br />
<br />
<br />
またしばし話し込む。<br />
<br />
<br />
<br />
そして、また一分もしないうちに<br />
我が家の長男の同学年のお母さんに会う。<br />
このかたの長男さんが<br />
この春、私の出身大学に進学され、<br />
めでたく「後輩」になった。<br />
そんなこんなで少し話して別れる。<br />
<br />
<br />
<br />
ブイヨン買うのに一時間以上かかったのであった。<br />
<br />
<br />
〇ズミヤは、語らいのスーパー。<br />
（って、こういうオバチャン、めっちゃ迷惑なんだよね）<br />
<br />
<br />
今夜は、神様が会わせてくれた人たちのことを祈って寝よう。<br />
]]></content></entry></feed>